春キャベツのボンゴレ2009/03/21

* 春に向かう今が旬のあさりと春キャベツの
ボンゴレ  飲み物は自家製梅酒のソーダ割り (^^)v
朝日新聞のおかず100選を読むと、料理が作りたくなる!(^^)!3連休の初日でのんびりしていたので、早速作ってみたら、、絶品の素朴なお味。
!自画自賛!!
http://www.asahi.com/food/column/okazu/

 殻が開いたら火をとめて!がポイント

 レシピ

【材料】(2人前)

アサリ500グラム、ニンニク1片、赤唐辛子1本、オリーブオイル大さじ2、白ワイン大さじ3

(1)アサリの砂抜きをする。ボウルに3%(海水と同じくらい)の濃さの塩水を作り、アサリを入れる。かぶるくらいの量に加減し、あれば鉄のくぎを2、3本入れて、2~3時間置く。

(2)塩水を捨て、流水の下でアサリの殻同士をこすりあわせながらよく洗い、ざるに上げる。

(3)ニンニクは縦半分に切って芯を取り、包丁の腹でたたきつぶす。

(4)鍋にオリーブオイルとニンニク、赤唐辛子を入れて弱火にかける。香りと辛みを油に移すように、じっくりと加熱する。ニンニクが色づいてきたら、唐辛子も一緒に取り出す。

(5)火加減を強火にする。煙がたったところにアサリを入れ、白ワインも加えてすぐにふたをする。ときどき鍋をゆすりながら1分半ほど加熱する。中を見て、殻が開いていたら、火からおろす。

(6)ふたをしたまま余熱で3分ほど置いて、中まで火を通す。

プロフィール2009/03/21

* 受け継ぐ会関西支部
 第3次訪中団で中国遼寧省
  撫順市へ5回目の訪問
   (2008年9月)







 NOTSU KAYOKO
 Representative partner
 HAPPY-SCREAMING PROJECT LLC

☆野津 加代子(のつ かよこ)
1962年3月9日 島根県松江市生まれ。
関西外大卒業後、東急ハンズにて雑貨の仕入れ販売、オリジナル商品やイベント企画等、7年半楽しく勤務する。小学生の頃から大好きだったアメリカで生活してみたく、渡米。ワシントン州シアトルで語学留学とウエスティンホテルでの就労で2年半を有意義に過ごす。帰国後は英文事務や通訳、メーカーの社長秘書などをしながら、興味のあったアメリカ先住民の異文化を体験するカルチャーツアーの現地通訳ガイドをしたり、ニューメキシコ州サンタフェ&タオスの自然とアートを満喫するオリジナルツアーを企画、(株)アイランドツアーセンターのツアーとして催行する。

30代の終わりに、過去の中国と戦争の後、現地では「日本鬼子」と呼ばれていた残虐非道な元日本軍将兵たちが当時の新中国政府の人道政策により人間性を取り戻した「撫順の奇蹟」と出会い、感動!以来、中国との国際交流と平和に関する活動を始める。

40代に入り本格的に旅行業に携わり、平和、交流、信仰をテーマにした旅やプロジェクトを企画、コーディネート。2007年、シアトル在住の友人でロックアート研究家の DANIEL LEEN 氏と「ワシントン州のロックアートとネイティブアメリカン文化」を紹介するセミナーを大阪市で開催。50代半ばで合同会社HAPPY-SCREAMING PROJECTを設立し、39トラベルを開業。至ってマイペースな人生を歩んでいる。

主なツアー:
★「ネイティブアメリカンカルチャーツアー」シリーズ
    (米国アリゾナ州・ニューメキシコ州・ワシントン州)
★「上野朝子さんとアメリカンコレクティブルズを巡る旅 ~NYと周辺の小さな町~」
★「平和学習の旅」シリーズ (ドイツ&ポーランド・韓国・中国)
★「万人坑を知る旅」シリーズ 全8回
★「~交わりと分かち合いの旅~ 森のイスキアで佐藤初女さんとお交わり」 全8回
                     (青森県弘前市)等

・合同会社HAPPY-SCREAMING PROJECT 代表社員
・中国帰還者連絡会の事業と精神を受け継ぐ「撫順の奇蹟を受け継ぐ会」関西支部 代表
・🎷ルカス関西事務局 コーディネーター

・日本オープンバイブル教団 神戸キリスト栄光教会 会員

  総合旅行業務取扱管理者
  損害保険募集人