🌸ね~ちゃんのフェアウェルパーティ2017/01/07



ね~ちゃん夫婦が松江に帰りお父ちゃんと同居する事になり(^^)/ もうすぐ関西暮らしともお別れ。。教会の姉妹宅でポットラックのフェアウェルパーティをして下さいました。食べたかったので私は🐮肉じゃがを作って持ってきました。前日に教会で俳句を指導されていた姉妹が召天され、皆さんで追悼の祈りを捧げたり、共に賛美したり🎶 平安で感謝のひとときでした。皆さん ありがとうございました。

 







🌸お正月の思い出2017/01/05

 

お正月の思い出 🌅 お父ちゃんと2人でのんびりお正月を楽しみました (~_~) 食べた~ 元旦は松江古志原教会へ礼拝へ。礼拝後にお薄のお接待があり、やっぱり松江、お茶どころと実感した。また、そのお薄が美味しくて!新しい年の素敵なスタートになりました。感謝💛2、3日はBSーTBSで刑事コロンボスペシャルがあり、全部録画して、、神様からのお年玉でした (~_~) コロンボさん大好き。観てないのもあり、うれし~






 
                                 リビドーのアップルパイ 🍎 おいし~

ありがとうございます💖2016/12/30

今年は喪中 ✞ お母ちゃんの大好きな水仙を家のあちこちに飾りました。この季節は家の周辺で満開です。うっとりする良い香り💛 今も知人友人の皆さんからメッセージカードやお花が届きます。ありがとうございます。







友人の皆さんへ2016/12/01

友人の皆さんへ
 
喪中につき新年のご挨拶をご遠慮させて頂きます
本年八月二日に母 野津喜美子 が八十歳にて召天いたしました
生前のご厚情に深く感謝申し上げます
皆様には健やかな新年を迎えられますようお祈り申し上げます

 
         日中友好に励んだ母はアメリカも大好きでした 🌵

万人坑を知る旅⑦から無事帰着2016/10/27

平和学習の旅 中国 2016
万人坑を知る旅⑦ ~長江流域の万人坑~

昨日、10月26日(水)上海空港からの帰国便の出発が2時間30分遅れ、関西空港に20時過ぎに無事帰着しました。体調を崩す方も事故もなく、無事に万人坑を知る旅⑦を完遂できた事に深く感謝しております。参加の皆さん、お疲れ様でした <(_ _)>

 

 
 

 重慶から上海へー2150キロにわたる9日間の旅。
想像以上に湿気で暑く、お天気も秋晴れの日はありませんでしたが見学の時に雨が止んでいたのは助かりました。企画は一昨年から始めていましたが、昨年は催行できなかったので見学も欲張って万人坑を知る旅にしては駆け足でじっくりと見学して頂けず申し訳なかった分、ダイジェスト的に多数見学して頂きました。

それでも今回は初日から連続して3日間、重慶、常徳、廠窖で、終わりの南京でも幸存者の証言を聴くことができ貴重な経験ができました。現地参加の孫老師を含め5人の新しい顔ぶれも嬉しかったです。皆さんから様々なサポートも頂き感謝でした。

 

                   

                    重慶市の夜景☆☆☆ 李老師とお母ちゃんと☆

 
 
 旅の後は恒例の報告学習会を、また来春頃に大阪で開催したいと考えています !(^^)!

お母ちゃん、出発だよ~ ✈2016/10/14





 中国へ ✈ 万人坑を知る旅⑦の出発準備サクサク進行中です。

もちろんお母ちゃんも一緒ですよ。この写真をフレームに入れて一緒に旅をします (^^)/

✞ イスラエルギャザリング2016/08/23



いよいよ、聖地エルサレムでのギャザリングが近づいてきました。

航空券やホテル、現地の移動手配、旅行保険を承っております。


■お問い合わせ・お申し込み : ✉メール:notsu*324travel.jp   *印は@に打ちかえて下さい。

 10年前の家族旅行を思い出しうっとりしています。。

   🌸  🌸  🌸  ご予約お待ちしております (^^)/ 🌸🌸🌸

🌸思い出アルバム2016/08/09


   思い出アルバム🍚🍚🍚 姉弟とお母ちゃんと。。。





                       お母ちゃ~ん、Thank you for everything you had done for us !!

✞お母ちゃん 召天しました2016/08/05

最愛の母、野津喜美子が膵臓がんで8月2日召天しました。

先週末は松江水郷祭で宍道湖の花火を家族水入らずで楽しみ、8月1日は80歳の誕生日を祝い、翌日の朝、安らかに天に召されていきました。

昨年春に偶然、膵臓がんが見つかり、昨年6月の外科手術後、自宅療養、今年5月末から本人の希望で松江市立病院の緩和ケア病棟に入れて頂き、宍道湖が一望できるとても快適な環境で最期の時を過ごしました。

母には発病後から召されるまで、不思議なほど痛みがなく有難い事でした。いつも自転車で図書館通いする元気な人で、あと5年、10年共に旅したいと願いましたが、母は本当にgenerous、惜しみなく与える人で、振り返れば、いつも私はしてもらうばかり、与えられるばかりでした。この病にならなければ、母の人生の中で遠慮なく「受ける」体験はできなかったかも、と思います。そういう意味で母からこれまで与えられたものには到底及びませんが、この1年、精一杯今までの恩返しをさせてもらいました。
3度の危篤状態があったので、今まで言えなかったけれど互いに伝えたかった事なども話し、分かち合う時も充分にありました。

母の地上での人生は終わり、あの朗らかな姿が消えてしまったのは寂しいですが、幸いに私たちには信仰がありやがて天の御国で再会できる希望があります。母のように人生を積極的に味わう姿勢でこれからも歩んでいきたいと願います。私の心の中にいる母と共に。。

母のためにご心配いただき、またお祈り頂きましたこと深く感謝申し上げます。
ありがとうございました。

ふぇみん 2016年 7月15日号2016/07/15



ふぇみん(ふぇみん婦人民主新聞)3127号(2016/7/15)7面で万人坑を知る旅⑦を案内掲載していただきました。http://www.jca.apc.org/femin/digest/20160715.html